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愛情ならぬ愛液があふれ出ている

急に仕事が休みになったので、前の回高級ソープ店で顔写真を見て、気になっていた女の子を指名。リザーブが取れたので、あわてて家を飛び出し、地下鉄の某駅から送迎してもらいます。待合室で全額支払い、女の子を待ちます。お店にパンティストッキングの着用をリクエストしておいたので、早速スカートをまくって、愛撫しながらストッキングとパンティを楽しむ。むさぼるように唇を求め合いながら、ブラジャーの上から乳房を揉みしだき、パンティストッキングの縫い目の線に指を当てて、クリトリスからおまんこにかけて強くなぞると、早くも女の子は身をのけぞらして、逝ってしまいます。ストッキングを脱がし、白いパンティの上から指をなぞると、湿り気を帯びたパンティの布地を通して、おまんこの柔らかな感触が指に心地よいです。パンティを脱がし、やや陰毛の濃い、卑猥な恥部にベロをはわせると、ムッとした蒸れた匂いとともに愛液があふれ出ています。たまらずクンニをすると、またしてもあっけなく逝ってしまいました。

[ 2015-10-23 ]

カテゴリ: ソープ体験談