フリースペース

 >  > 最後の挨拶

最後の挨拶

人妻デリヘルには、ヘビロテしているお店があります。中でも指名をするのは一人で、あきちゃんという幼妻といった感じの嬢なんです。年齢も23歳でリアルに人妻。なんでも旦那の仕事の関係でお店を辞め、都内に引っ越すということで、常連だった僕には、連絡を入れて欲しいということでお店の店長さんからメールが届いていました。もちろん約1年もプレイをしてきたお気に入りの嬢からの連絡に応えないのは男じゃないということで、お店に行って来ました。「ごめんね、こんなことになって…」というあきちゃんはしみじみモード。これを機にこの業界からも上がるということで、正真正銘の最後のプレイになりました。これまでのプレイを振り返るように優しく時には激しく求め合い。最後には「○○さんは本当に沢山来てくれたから、挿れてくれてもいいよ」と言ってくれたのですが、それをしてしまうとなんだかこれまでの思い出が台無しになってしまう気がして「いつもみたいにスマタで抜いてくれ」といいました。ちょっと切ない思い出です。

[ 2016-02-24 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

松戸 デリヘル